
| 奄美ヘルシーネットワーク(株) | |
| 奄美の自然と伝統 う こ ん き び す | |
| お召し上がり方 | |
| ◆添付のコップ半分の量を3倍から5倍に冷水で割るか、氷を入れると美味しくいただけます。 (お酒を飲む前、飲んだ後にも是非一杯) |
|
| ◆本格醸造酢を使用しておりますのでドレッシングや酢の物などお料理にも試してください。 |
|
| ◆焼酎などに入れるとカクテル風の味が楽しめます。 |
|
| ◆「うこんきび酢」を牛乳で4倍から5倍に薄め、よく混ぜ合わせるとヘルシーヨーグルトの出来上がり!! |
|
| 製品の表示 品名:うこんきび酢(健康食品) 原材料:きび酢・うこん・蜂蜜 酸度:4.2%以上 | |
| ※合成着色料、保存料などの添加物は一切使用しておりません。 ※直射日光を避け冷暗所で保存し、開封後はお早めにお召し上がり下さい。 ※沈殿物が生じることとがありますが、成分には問題ありません。 |
| ポリフェノール含有量比較表 |
| 農林水産省九州農業試験場の吉本誠先生(農学博士)の研究で、キビ酢は活性酸素を抑えるポリフェノールを穀物酢や米酢、玄米酢の約2倍以上も多く含んでいること、また各種の発ガン性物質に対して幅広い抗変異原活性があることが分かりました。 |
| ※「抗変異原活性」とは発ガン性物質が遺伝子に傷をつける作用を排除する機能のことです。 |
![]() |
| 「うこんきび酢」と他の食酢との成分比較 |
![]() |
| ※上の表をクリックすると拡大した表を確認することが出来ます。 |

| 鉄輪圧搾機(てつりんあっさくき) |
![]() 画、鉄輪圧搾機 |
| 文化5年(1808)当時、黍(きび)横目であった、柏有度(かしわゆうど)は、公務のかたわら自費で砂糖車の改良に没頭していた。その結果遂に鉄輪の圧搾機を発明。従来の木口車に比べ2倍以上の搾汁力と能率の向上をきたし、当時の製糖業に一大光明をもたらした。 上部の横棒の端に網を結び牛馬にひかせてサトウキビの汁を搾った機械です。 |
| ※(注) 黍横目(きびよこめ) 当時の奄美地方の島役人のひとつで、黍の植え付けから、作柄、施肥に至るまで、指導監督して農民を取り締まっていた役人。 |
![]()
![]()